1 きつねうどん ★ 2020/07/16(木) 12:04:56.74

定番ものから、ちょっと意外なものまで。のっけるだけで、そばとうどんをよりおいしく食べられる具材のアイデアを、堤人美さんに教えてもらいました。今回の主役は、「えび天」です。
(『天然生活』2016年8月号掲載)

大根おろしとゆずこしょうでえび天もさっぱりと

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えび天をトースターでカリッと温めて麵にのせ、ゆずこしょうを少し混ぜた大根おろしを上にのせて麵つゆをかける。

さっぱり、ぴりっと、夏にもぴったりの味に。

ゆずこしょうを豆板醤にして、辛味をアレンジしても楽しめる。

冷:○ 温:○

※マークは、◎、○、△の順で、おすすめ度を表しています。なお、トッピングは、そば、うどんのどちらでも楽しめます。

◇ ◇ ◇

トッピングのコツ
1 味に緩急をつける

2 麺にからむもの、からめる工夫

3 食感がいいものを加える

そばとうどんの具材は、ワンパターンになりがち。

堤さんが教えてくれたのは、夕飯の残りものや缶詰、冷蔵庫にありそうな食材を使って、手軽にできるトッピング。

こんなものも?という意外な食材も、ちょっとした工夫で麵の具材に早変わりします。

「具材は、さっぱりしたものに、うま味やコクのあるものを合わせたり、ピリ辛のものや酸味のあるものをアクセントにしたり、味に緩急をつけるのがポイントです。ひと口大に切る、小さくきざむなど、具材を麵にからみやすくするのもコツで、卵やとろろなどを使うのもいいですね。歯ごたえのある野菜やナッツなどを加えると、食感も楽しみながらおいしくいただけますよ」

<監修/堤 人美 取材・文/熊坂麻美 イラスト/今井夏子( https://imainatsuko.myportfolio.com )>

堤 人美(つつみ・ひとみ)
料理研究家。身近な食材を使った、つくりやすくおいしいレシピに定評がある。著書は『いつも卵があればいい。朝も、昼も夜も。』(グラフィック社)、『ひとりごはん日和」(成美堂出版)、『『朝仕込み』だから、帰ってすぐできる!おいしいレシピのひみつ』(朝日新聞出版)』など、多数。
インスタグラム@hitotsutsu

※記事中の情報は『天然生活』本誌掲載時のものです

https://tennenseikatsu.jp/_ct/17375493

2 Ψ 2020/07/16(木) 12:08:05.25

>>1
なんという益体も無い話
ライターアホだろ

3 Ψ 2020/07/16(木) 12:09:59.58

4 Ψ 2020/07/16(木) 12:12:20.00

そば・うどんには、レトルトカレーをかけて。

5 Ψ 2020/07/16(木) 12:14:28.91

柳家喬太郎が ↓

11 Ψ 2020/07/16(木) 13:40:03.45

うどんに王道なし、好きに食え

12 Ψ 2020/07/16(木) 13:57:37.41

>>10
コロッケなんてバカじゃないのと思ってたけど出張で東京行った時、上野駅横のガード下で食ったら美味かった。

15 Ψ 2020/07/16(木) 18:40:37.30

カリカリはわしらには歯に良くないんじゃ
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