1 へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/07/21(火) 14:18:20.58

Microsoftは5月、新たなWindows OSである「Windows 10X」について、まず1画面デバイス向けに提供する予定だと明かしていた。新たな報道によると、Windows 10Xのリリースは2021年春となり、さらに2画面デバイスへの搭載は翌2022年になるという。
□「Windows 10X」、まずは1画面デバイスでリリースへ - CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35153326/

https://japan.zdnet.com/storage/2020/07/21/d627de0ce7ae508ca84906f21c8c2677/surface-neo.png

Windows 10Xを搭載する「Surface Neo」などの2画面デバイスの登場は、しばらく先になるかもしれない
提供:Captura de pantalla por Juan Garzon/CNET

米ZDNetのMary Jo Foley記者が情報提供者の話を基に報じたところでは、Microsoftは2021年春に第1弾のWindows 10X搭載1画面デバイスを、主にビジネス(特に現場の最前線で働く人々)および教育分野のユーザー向けにリリースする計画を進めている。翌2022年春には、「さらなる1画面および2画面デバイス向け」にWindows 10Xをリリースする計画だという。
□Microsoft plans for single-screen Windows 10X rollout in spring 2021; dual-screen in spring 2022 | ZDNet(英文)
https://www.zdnet.com/article/microsoft-plans-for-single-screen-windows-10x-rollout-in-spring-2021-dual-screen-in-spring-2022/

Windows 10Xのリリースが2021年以降になるのに加えて、ZDNetはさらに、同OSにおける旧来の「Win32」アプリ実行のサポートが、早くても2022年以降になる可能性があると報じている。Windows Centralも、Windows 10Xはリリース時にレガシーアプリのサポートを提供しないと報じている。
□Microsoft to launch Windows 10X as a web-first OS without local Win32 app support | Windows Central(英文)
https://www.windowscentral.com/microsoft-launch-windows-10x-web-first-os-without-legacy-win32-app-support

そうなれば、Windowsにおけるウェブアプリの重要性が増し、教育分野など、価格重視の市場で人気が高いGoogleの「Chrome OS」搭載の「Chromebook」とさらに真っ向から対決することになる。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
https://www.cnet.com/news/microsofts-windows-10x-may-not-arrive-until-spring-of-2021-report-says/

2020-07-21 10:33
ZDNet Japan
https://japan.zdnet.com/article/35157053/

3 名刺は切らしておりまして 2020/07/21(火) 14:35:36.22

10
10X
10XX
10XXX

4 名刺は切らしておりまして 2020/07/21(火) 14:40:20.08

芸暴威★

8 名刺は切らしておりまして 2020/07/21(火) 15:03:31.03

テンテン可愛かったなぁ

15 名刺は切らしておりまして 2020/07/21(火) 17:07:20.31

バツとか縁起悪いからやめとけ
〇にしとけ
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