1 きつねうどん ★ 2020/07/30(木) 19:26:47.29

https://i.kobe-np.co.jp/news/kobe/202007/img/d_13555348.jpg

神戸市営地下鉄和田岬駅(同市兵庫区)から南へ5分。民家の外壁から2本のラバーポールが空中に伸びていた。

道路の中央分離帯に使われたり、駐車場の入り口へ誘導したりと、幅広く交通安全に貢献しているアレだが、なぜかここでは垂直ではなく水平に。一体、どんな役割が?

近くの居酒屋のあるじに聞くと「10年前からあった。隣にあった店が看板を付けとったんちゃう。知らんけど」との回答。別の男性は「車よけちゃうか」。ポールの位置は地面から2メートル。あり得なくはない…か?

当の民家は無人につき、謎は謎のまま。自在に曲がるポールのように、頭を柔らかくして、用途を想像するのがいいのかもしれない。(小谷千穂)

https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/202007/0013555347.shtml

2 Ψ 2020/07/30(木) 19:44:11.89

隣の瓦屋根の保護だろ。

3 Ψ 2020/07/30(木) 19:47:14.54

>>2で完結

4 Ψ 2020/07/30(木) 19:53:42.98

トマソンだな

6 Ψ 2020/07/30(木) 20:02:41.22

○田アキ子のマッサージ棒だろ

8 Ψ 2020/07/30(木) 20:10:11.36

昔ここまで水が来たよーーってお知らせ

10 Ψ 2020/07/30(木) 21:19:46.48

六甲山隆起の痕跡

13 Ψ 2020/07/30(木) 22:02:32.42

道を歩く人の身長を計るやつ
知らんけど
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