1 HAIKI ★ 2020/08/21(金) 22:06:04.66

欧州委員会(EC)は7月31日、鉄道メーカー大手のアルストム(フランス)によるボンバルディア(カナダ)の鉄道事業部門、ボンバルディア・トランスポーテーション(本拠地ドイツ)の買収を承認した。買収額は58億~62億ユーロ(約7300億~7800億円)になるという。

アルストムとボンバルディアは、どちらも総合鉄道メーカーの「ビッグスリー」の一角を占める大企業。買収により、現在世界最大手の中国中車(CRRC)に次ぐ規模となる。

鉄道メーカーのシェアにおいて、過去数年間はCRRCの独り勝ちという状況が続いていたが、2社の合併により、欧州企業がCRRCへ迫ることになる。
これは以前から、中国の独り勝ちを快く思っていなかったフランス・ドイツ両政府にとっても、望みうる最高の結果になったと言えよう…

続きはソース元で
https://toyokeizai.net/articles/-/370064

4 名刺は切らしておりまして 2020/08/21(金) 22:29:20.12

三菱が、航空機部門の一部を買収したんだな。w

整備部門だっけか?

5 名刺は切らしておりまして 2020/08/21(金) 22:45:21.24

6 名刺は切らしておりまして 2020/08/21(金) 23:19:29.70

>>3
は?何寝ぼけたこと言っているの?
ボンバルデイアのCシリーズはエアバスからA220として売られている。

一方小型機部門は三菱が買って買収は完了している。
ぐぐれば1分でわかることを調べもせずに妄想だけ膨らませるって、知的障害者の特徴だな。

7 名刺は切らしておりまして 2020/08/21(金) 23:24:46.93

>>5
間抜けはWikipediaで事後多いとかアホなことを言う。

例えば全日空の胴体着陸したDHC8は70年近い歴史を誇る名機だ。

バカは事故が3つ書いてあると事故の多いメーカーと思う。

本当にアホ。

8 名刺は切らしておりまして 2020/08/21(金) 23:27:43.89

一方、日本の鉄道メーカーは小規模が乱立して蚊帳の外…
海外の感覚からしたら必要以上に故障率の低さや安全性を求められるから高コスト化して輸出もままならないという、こんなところでもガラパゴス
おすすめの記事